セイショウ米のご紹介
セイショウ米の田んぼです。
神谷成章先生の直接指導を受けて、カーボン資材でお米を作っている地元の米農家チームがあります。
セイショウ米は、本に紹介されているように、愛知県の小澤医院では入院患者さんに特別提供されているお米です。
このお米は、以前は成章先生の講演会で、おにぎりなど試食としてしか、食べることができませんでした。
私も講演会の度にお願いして、送って頂いていました。
このセイショウ米ですが、今はオメガから、皆様にお送りできるようになっています。
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愛知の田んぼで育つセイショウ米
愛知の田んぼでは、セイショウ米が、のびのび、すくすく育っています。
成章先生のご指導により、カーボン資材を使って、長い間大切にセイショウ米をつくってこられた地元のコメ農家チームの方たちです。
刈り入れ時に取材した様子です。
皆さん、ご一家仲良く、健康で生き生きしています。
こんな幸せエネルギー満載の、おいしいセイショウ米を食べたら、ますます元気にパワフルになりそうです。
健康のすぐれないかた、病気の方、そしてもっと元気になりたい方、どうぞお試しください。

鈴木さんの田んぼを訪ねて
愛知県、セイショウ米の米チームのお一人、鈴木さんの田んぼに取材にいきました。
黄金色のセイショウ米の稲穂です。

田んぼを見守るかかしたち
鈴木さんとかかし。

かかしは、地元の小学生が作って鈴木さんにプレゼントしてくれました。地元の小学校の田んぼ体験学習をここで、毎年行っています。
子供たちは、田んぼの中で、ドロンコになって遊ぶそうです。ユーモラスなかかしといると、楽しくなります。

ハッピを着て、お祭り気分の陽気なかかしと、私もお話してみました。

眼鏡をかけた、研究者のようなかかし。

おいしさを守る、お米の貯蔵庫
温度調整をしてある米の貯蔵庫です。新米は、ここに大切に保存されています。
皆様には、この貯蔵庫から直接発送をしています。
一番おいしい状態で食べていただくために・・・・



